医療費削減!!スクワットの効果とやり方

以前の記事で、自分は朝起きたらスクワットをしていると書いた。今回はそのスクワットについてまとめていこうと思う。

スクワットとは

下半身(太もも、お尻)を中心に全身の筋肉を効率よく鍛えられる筋トレの一種。正しいフォームで行えば、ヒップアップ、代謝アップ、腰痛予防などの健康やダイエット効果が期待される。重要なのは、正しいフォームで行わないといけないところである。

スクワットの正しいフォームとは

  1. 足を肩幅に広げつま先は少し内側に向ける。
  2. 姿勢は伸ばし、胸を張る。目線は正面。
  3. 椅子に座るイメージでお尻を斜め後ろに引きながらゆっくり下げる。この時によく、体が前のめりになる時がある。前のめりにすると腰を痛める恐れがあるから注意が必要である。呼吸は、息を吸う。
  4. かかとに体重を乗せ、太ももの裏とお尻の筋肉を意識しながら元の姿勢に戻る。呼吸は、吐くのを意識する。

回数は

回数は、目的によって異なる。筋肉をつけたい場合は、3~7回。ちょうどこの回数が限界を迎える平均値だ。しかし、適当に7回やっても効果は得られない。正しいフォームで7回するべきだ。また、急いでやる必要もない。ゆっくりのほうが負荷がかかるので初心者は、ゆっくり3回のほうがいいだろう。3回も続けられそうもないと思うなら、正しいフォームで1回をおすすめする。

スクワットを続けた実際の効果

自分が、実際にスクワットを行って得られた効果を紹介する。自分は、もともと猫背でコンプレックスだったのだが、スクワットを続けたおかげで姿勢が良くなった。また、ストレス耐性にも強くなり、娯楽を制限してもイライラや不安等が全くなくなり、使わなくても問題がない生活になった。そして、運動を継続することで、健康を意識していると感じれるようになった。

まとめ

スクワットは、家でもできて正しいフォームで行えば、良い効果をもたらす素晴らしい運動の一つである。もし、気になったらぜひ、1回でもいいのでやってみて続けていってほしい。みなさんの健康が良くなるように記事作成をがんばるので、今後も見てくれるとうれしい。

コメントを残す

年収が低くても資産を増やす方法をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む